活動計画

会計

会計中川一郎
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 活動計画に基づき、各委員会から提出された予算案を、会長の年度方針に沿い協力して編成し、予算に基づいてクラブの全資金を厳正に管理・保管して参ります。
【活動計画】
(1)予算編成の協力
(2)クラブ資金の受け入れ、支払い及び保管
(3)会計報告の作成

SAA

SAA堀部光志
副SAA辻田真海
基本方針及び活動計画
【基本方針】
毎週の例会が、益々魅力がありしかも和やかな雰囲気の中で会員相互の親睦を深め、ビジターの方々他来訪者の方々に良い印象を持って頂けるよう、スムーズな例会進行と会場設営に努めます。
【活動計画】
(1)例会がスムーズに進行できるようホテルと各委員会、事務局と連携して確認を行う。
(2)会員相互並びに来訪された方々に楽しく親睦を深めて頂けるよう、各委員会と協力して和やかな雰囲気つくりに努めます。
(3)例会時の食事はホテルと吟味打ち合わせし、充実を図る。また食事の無駄のないよう例会への出欠の確認とその予測に努力する。
(4)秩序ある例会とするため、会長挨拶、報告、卓話の時間に私語のないよう、また携帯電話の取り扱いについて注意を促す。
事業計画
1月11日 第2週担当例会(新年夜間例会)

会員増強常任委員会・ロータリー財団常任委員会・クラブ広報常任委員会

常任委員長井上輝好
委員会員増強選考髙橋 靖・豊田博樹・尾上隆志・長谷川博章
ロータリー情報野口洋司・増田善昭・桝谷龍昌・好川嘉則
ロータリー財団森川善隆・増田善昭・平田博也
広報会報記録中野利昭・中林隆男・速水正明
基本方針及び活動計画
菅生会長のテーマを受け各委員会が掲げている活動計画を着実に遂行する。
(1)具体的な増強数を掲げて会員が一丸となって推進する。 
(2)会員へのロータリー精神と理念の高揚を図る具体的な情報の提供と共有強化を図る。
(3)青少年の育成のための各種イベントの開催。
(4)会員の寄付を通じロータリー財団の活動を支援する。
(5)橿原ロータリークラブの諸活動をホームページやメディアを活用して公共イメージの向上と地域へのアピールを図る。また例会や諸行事を週報として記録保存する。

会員増強選考委員会

委員長髙橋 靖
副委員長豊田博樹
委員尾上隆志・長谷川博章
基本方針及び活動計画
 個として素晴らしい奉仕の精神を持つ新しい会員候補者を探し、ロータリアンであることの意義と価値を真摯に伝え入会を促します。そして新しい息吹を吹き込み、橿原ロータリークラブをヴァージョンアップさせて参ります。
事業計画
8月会員増強活動
8月3日 第1週担当例会(新入会員自己紹介)
4月5日 第1週担当例会(新入会員自己紹介)

ロータリー情報委員会

委員長野口洋司
副委員長増田善昭
委員桝谷征佑・好川嘉則
基本方針及び活動計画
 会員に対してロータリー精神と理念の高揚を図り、ロータリーの知識あるいはルールを深めるとともに、情報の提供と伝達に務めます。
 特に、菅生会長の所信で会員増強を特化とされています。当委員会も情報集会を通して会員増強に務め、クラブの活性化に寄与致します。
(1)新入会員または予定者の為のオリエンテーションを随時開催する。
(2)情報集会を複数回企画する。
(3)地区、国際ロータリーの情報を迅速に伝達する。
(4)地区でのセミナー等への積極的参加を呼びかける。
事業計画
10月19日 第3週担当例会(情報集会発表)
3月8日 第2週担当例会(情報集会発表)

ロータリー財団委員会

委員長森川善隆
副委員長増田善昭
委員平田博也
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 ロータリー財団の使命は、ロータリアンが、健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界平和、親善、平和を達成できるようにすることである。クラブ会員の寄付を通じて、ロータリー財団を財政的に支援するように努める。
【活動計画】
(1)クラブ会員に財団活動への理解と支援のための啓発活動を行う。
(2)各委員長に対して、ロータリー財団の事業内容及び補助金の活用について認識・意識を高めるための啓蒙活動を行う。
(3)年次寄付1人年間180ドルを目標とする。
事業計画
7月年次寄付
1月年次寄付

広報会報記録委員会

委員長中野利昭
副委員長中林隆男
委員速水正明
基本方針及び活動計画
橿原ロータリークラブの公共イメージの向上を図るよう、積極的に広報活動を行う。
(1)地元橿原市記者クラブとの連携を密にし、各奉仕活動が紙面に取り上げられるよう情報提供を行う。
(2)週報は例会や諸行事の活動記録として保存し、広報資料としても活用できるようにビジュアルで読みやすいものにする。
(3)クラブのすべての情報が集約されているホームページを、広報の有効な手段として普及させる。
(4)青少年を対象とした奉仕事業を通して、子供たちの家族や地域の人たちに橿原ロータリークラブの存在を知らせ、公共イメージの向上を図る。
事業計画
7月ロータリージュニアサマースクールの広報
10月
橿原RC杯学童野球大会の広報
12月「こども達と和のつどい」の広報
郡山安積RCと共に行う事業

奉仕プロジェクト委員会

常任委員長髙橋 靖
委員職業奉仕部門尾田肇睦・吉川弘晃・矢吹吉男
社会奉仕部門松井大典・藤岡宏章・里田 好
国際奉仕部門平田博也・吉田浩巳・民谷浩一
青少年奉仕部門中谷昌紀
青少年活動豊田博樹・尾上隆志・関 俊昭・速水正明
ローターアクト・インターアクト中谷昌紀・松井大典・鍵岡正隆・河村善一
米山奨学吉田浩巳・井上輝好・松岡康毅
基本方針及び活動計画
 人生を良きものとするロータリーの奉仕活動に、会員はもちろんローターアクトクラブ、インターアクトクラブとの連携強化を図り、積極的に参加を促して参ります。そして、それらから生まれる新たな出会いと経験を自身の人生哲学と喜びとした各々から地域に伝播してもらい、橿原ロータリークラブの価値向上とロータリー活動の地域への普及に努めます。

職業奉仕部門委員会

委員長尾田肇睦
副委員長吉川弘晃
委員矢吹吉男
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 職業奉仕はロータリー活動の基本であることの認識を図り、基本理念を推進しながら奉仕意識を掲げ、努力していきます。
【活動計画】
(1)会員各々の職業を活かした奉仕を実践して頂けるよう努力します。
(2)水と衛生をテーマに見学会を検討します。
(3)社会奉仕委員会と連携して参画します。

社会奉仕部門委員会

委員長松井大典
副委員長藤岡宏章
委員里田 好
基本方針及び活動計画
 「若者を導き、仲間を増やそう」という会長所信を承けて、当委員会として地域の青少年の健全育成に繋がる事業を実施します。その活動を通じて青少年育成と併せて、地域に橿原ロータリークラブの活動状況をアピールし、その存在意義を社会に認識して頂けるよう努めます。
 社会奉仕活動に、委員会メンバーはもとより、より多くの会員が参加し実践していることは、地域の人々に当クラブの活動を認知してもらうための格好の広報であると考えますので、会員各自の積極的な事業への参加を期待します。
【主たる活動計画】
・ロータリージュニアサマースクール
橿原及び近隣の小学生を対象に、規律ある集団生活や多くの出会いを通じて、豊かで美しい思いやりの心やコミュニケーション力、リーダーシップ力を育て、将来、地域社会の健全な発展に寄与することができる青少年を育成することを目的として実施します。
事業計画
7月23日(月)~25日(水)
ロータリージュニアサマースクール
8月10日 第2週ロータリージュニアサマースクール報告
9月 第1日曜「クリーンアップならキャンペーン」への参加

国際奉仕部門委員会

委員長平田博也
副委員長吉田浩巳
委員民谷浩一
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 当委員会の方針・計画として、国際理解・親善・平和の推進を図るため、国際奉仕について理解を深めることに努め、クラブメンバーの皆さんと共に活動できることを模索し計画していきたい。
【活動計画】
 引き続き姉妹クラブ メンロパークRC、キヘイワイレアRC との連携を図り、友好な交流・ 親睦を深められるよう活動内容や方向性を模索し関係が前進するよう模索する。
2019年6月1日~5日にドイツ ハンブルグにて行われる予定の国際大会への参加を呼びかける。
事業計画
6月国際大会への参加呼びかけ

青少年奉仕部門委員会

委員長中谷昌紀
委員青少年活動委員会豊田博樹・尾上隆志・関 俊昭・速水正明
ローターアクト・インターアクト委員会中谷昌紀・松井大典・鍵岡正隆・河村善一
基本方針及び活動計画
 本年度の菅生会長のテーマが「若者を導き仲間を増やそう」です。特に青少年活動に「力」を入れるとのことです。まさに将来のロータリアン育成が目標です。
 青少年奉仕部門委員会ではその方針に従い、活動計画として好評を頂いているロータリージュニアサマースクールを社会奉仕部門委員会と共同で実施します。
 一年を通じ、青少年活動委員会、ローターアクト・インターアクト委員会との調整を図り、青少年の健全育成、地域貢献に役立てるよう事業を進めていきます。
事業計画
7月23日(月)~25日(水)ロータリージュニアサマースクール

青少年活動委員会

委員長豊田博樹
副委員長尾上隆志
委員関 俊昭・速水正明
基本方針及び活動計画
 菅生会長の「若者を導き、仲間を増やそう」のテーマをもとに本年度は青少年活動をしていきたいと思います。
・ロータリージュニアサマースクール開催
・第10回橿原ロータリークラブ杯学童野球大会(60チーム以上の参加)
・伝統文化「こども達と和のつどい」(10グループの参加)
 ロータリージュニアサマースクール、学童野球大会、伝統文化「こども達と和のつどい」では参加する子供達、保護者の皆様方も大変喜んでおられ、青少年の健全育成・地域貢献に役立っています。また、たくさんの地域の人達に橿原ロータリークラブを知って頂ける機会にもなっています。子供達からの期待もあり、本年度も継続事業とさせて頂きたいと思います。
事業計画
7月23日(月)~25日(水)
ロータリージュニアサマースクール
10月13日(土)~11月3日(土)
橿原RC杯学童野球大会
12月
伝統文化「こども達と和のつどい」

ローターアクト・インターアクト委員会

委員長中谷昌紀
副委員長松井大典
委員鍵岡正隆・河村善一
基本方針及び活動計画
 本年度の菅生会長のテーマが「若者を導き仲間を増やそう」です。特に青少年活動に「力」を入れて頂けるとのことです。その計画に従い活動計画として、ローターアクトでもそれぞれの委員会があり、一年間を通じてその活動が忠実に遂行できるよう助言・援助し、またロータリアンの諸先輩の方々にも活動に参加して頂くことを促進して参ります。
インターアクトでは下記内容を提唱、高校と連携していきます。
(1)地区大会及び研修への参加
(2)福祉施設への慰問と交流
(3)募金活動、交通安全の啓発活動
(4)ローターアクトクラブとの共同事業
(5)会員増強
 ローターアクト、インターアクトの会員が地域社会、国際社会でのリーダーとなっていけるよう、青少年の健全育成を図っていきます。
事業計画
9月28日 第4週RAC・IAC合同夜間例会

米山奨学委員会

委員長吉田浩巳
副委員長井上輝好
委員松岡康毅
基本方針及び活動計画
 一年を通じて、積極的に米山奨学生との意見交換の場を持ち、奨学生の声を組織で共有することは勿論のこと、2650地区で意見提言をすることにより、今後の充実した活動に寄与していく。
また、2650地区での意見や会議内容を橿原RCで共有し、会員のさらなる米山奨学委員会の理解を深めて頂くことに寄与していく。
事業計画
随時地区会議
随時米山奨学生交通費
随時米山奨学生との意見交換会
7月
米山記念奨学会 寄付
10月5日 第1週米山月間卓話
1月
米山記念奨学会 寄付

クラブ管理運営常任委員会

常任委員長長谷川博章
委員親睦活動米田常彦・吉川弘晃・永田晶三・尾上隆志・民谷浩一・仲谷 登・吉村輝高
プログラム密門裕範・髙橋 靖・野阪 洋・桝谷征佑
出席・ニコニコ箱・ソング
吉川弘晃・尾田肇睦・尾上隆志・河村善一・関 俊昭・辻村貴弘・仲谷 登・
速水正明・平田博也・松井大典・山川 賢・吉村輝高
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 ロータリーそのものを理解するためには例会に出席することが基本であり、そのためには魅力ある例会の企画が必要となってきます。
 本年度は会員が例会に義務感として出席するのではなく進んで出席したいと思える例会づくりを考えていきます。
そのためには、会員相互の深いつながりが必要ですので年齢の幅に関係なく、また家族を含めて参加しやすい行事を行います。
 そうすることにより私たち自身がロータリーそのものをもっと理解し、地域に如何に関わっていくべきかを見つめ直す機会になればと考えます。
【活動計画】
(1)出席率の向上を図るため魅力ある例会を企画する。
(2)誰もが参加しやすい親睦行事を行う。
(3)ニコニコの推進を図り予算確保の一助としていきます。

親睦活動委員会

委員長米田常彦
副委員長吉川弘晃
委員永田晶三・尾上隆志・民谷浩一・仲谷 登・吉村輝高
基本方針及び活動計画
 本年度、菅生会長のテーマ「若者を導き、仲間を増やそう」に沿って、地域に、クラブに、メンバーに、より活氣と元氣を与える委員会活動を行い、Enjoy  Rotaryを目指します。
 また、よりクラブの雰囲氣を良くするために、今まで以上に親睦を図る機会を増やし、家族親睦の機会も作っていきます。
 そして前年度で締結した、郡山安積ロータリークラブとの親睦及び窓口、台湾桃園福宏ロータリークラブとの3クラブ合同の国際奉仕事業も委員会で担当させて頂きます。
事業計画
同好会補助金
奈良県下ロータリークラブ親睦ゴルフ大会 クラブ登録料
8月24日 第4週納涼例会
11月2日 第1週第3000回記念例会
12月14日 第2週望年親睦家族会
2月22日 第4週家族同伴夜間例会
4月20日(土)~21日(日)一泊例会

プログラム委員会

委員長密門裕範
副委員長髙橋 靖
委員野阪 洋・桝谷征佑
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 今年度菅生会長のテーマである「若者を導き、仲間を増やそう」、青少年育成と会員増強に特化したい、との指針の下、例会参加へのモチベーションがあがるプログラム、会員増強への意識が高まるプログラムを企画し、出席して有意義だったと感じて頂けるよう活動をして参ります。
 卓話については、会員数の減少による各会員の担当する回数への負担軽減、会員数の減少に起因するコスト面も考慮し、当委員会担当の例会を増やし上記の内容に沿ったプログラムを硬軟取り混ぜ企画、実行していきます。
【活動計画】
(1)会員の皆様に有意義だったと感じてもらえるプログラムの企画、実行。
(2)会員の皆様に楽しんでもらえるプログラムの企画、実行。
(3)ロータリーへの知識・理解が深まるようなプログラムの企画、実行。
(4)当クラブ及び当クラブ会員の皆様のニーズに沿ったプログラムの企画、実行。
事業計画
7月27日 第4週担当例会
8月31日 第5週担当例会
9月21日 第3週担当例会
11月30日 第5週担当例会
12月21日 第3週担当例会
1月25日 第4週担当例会
3月22日 第4週担当例会(やまとまほろばRC合同夜間例会)
4月5日 第1週担当例会(新入会員自己紹介)
4月26日 第4週
担当例会
5月31日 第5週担当例会
6月14日 第2週担当例会

出席・ニコニコ箱・ソング委員会

委員長吉川弘晃
副委員長尾田肇睦
委員
尾上隆志・河村善一・関 俊昭・辻村貴弘・仲谷 登・速水正明・平田博也・松井大典・
山川 賢・吉村輝高
基本方針及び活動計画
 会員が例会に出席して楽しい充実した時を過ごせるよう出席率の向上に努めます。
 ニコニコ箱は、多くの方にご協力頂けるよう、積極的に活動して参ります。
 そして、ソングは全員で歌うことにより、ロータリアンとしての意識の高揚と一体感を育み、格調の高い例会を演出します。

育英資金委員会

委員長中井康允
副委員長岡橋清元
基本方針及び活動計画
 育英資金委員会ができ、31年になります。資金の充実を図ることを基本方針とします。
【活動計画】
 ロータリーの奉仕活動の中で、未来を担う青少年の育成に、会員の総意に基づく適切な資金活用に対応していきたいと存じます。

規定審議委員会

委員長永田晶三
副委員長羽根史朗
基本方針及び活動計画
 2016年のRI規定審議会の決定により、すべてのロータリークラブは、例会や出席、クラブの構造、会員種類について、規定審議会が承認した新しいオプションを取り入れてクラブ細則を修正することが可能となりました。ただし、これらの変更を加えないことを選択するクラブは、従来と同じ方法を取り続けることができます。
 我がクラブは、従来通りを選択しました。
 今後ともクラブ創立の理念を引き継ぎ活動していきますが、会員の総意が変化すれば細則改定も可能です。しかし現時点では変更を要しないと判断しています。

地域委員会

委員長松井大典
委員松岡康毅(田原本・桜井・宇陀)・関 俊昭(橿原)・辻田真海(御所・高市・吉野)
基本方針及び活動計画
 会長所信にある「若者を導き、仲間を増やそう」を念頭に、地域での橿原ロータリークラブの存在感を高めることを意識し、クラブ内の各委員会と協力しながら当クラブにできる奉仕活動を行う。
・「クリーンアップならキャンペーン」に協賛参加する。
・その他ニーズ情報を集め適宜実施する。
事業計画
3月8日 第2週担当例会(情報集会発表)

橿原ロータリークラブ

 例会日  毎週金曜日
     12:30~13:30
           
 例会場所 〒634-0063
     橿原市久米町652-2
     DAIWA ROYAL HOTEL
     THE KASHIHARA 4階
     TEL 0744-28-6636
                 
 事務局  〒634-0063
     橿原市久米町652-2
     DAIWA ROYAL HOTEL
              THE KASHIHARA 4階
     TEL 0744-28-2801
     FAX 0744-28-2802
   
2018-19年度テーマ
  
2018-19年度スローガン
     
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