活動計画

会計

会計吉川弘晃
基本方針及び活動計画
【基本方針】
クラブの資金を活動計画及び予算に従って健全かつ適正に管理して参ります。
【活動計画】
(1)予算編成の協力
(2)クラブ資金の管理
(3)会計報告の作成

SAA

SAA辻田真海
副SAA中野利昭
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 会長所信の「例会のさらなる質の向上と参加しやすい環境づくり」の下、60数年の歴史と伝統に基づき例会の品格を保ちながら、例会運営と会場設営等を行います。また会員相互の親睦をはかり、和やかな例会になるように心がけます。
【活動計画】
(1)プログラム委員会と連携し、スムーズな例会運営に努めます。
(2)食事内容の向上をはかり、会員の満足度UPを目指します。
(3)例会欠席の場合は、欠席届を提出してもらうように促します。
(4)携帯電話の取扱など、会員の節度ある姿勢を促します。
事業計画
7月12日 第2週担当例会(会長・幹事就任挨拶)
1月11日 第2週担当例会(新年夜間例会)
3月19日 第3週
担当例会(やまとまほろばRC合同夜間例会)
ホスト:やまとまほろばRC
6月26日 第4週担当例会(会長・幹事退任挨拶)

会員増強委員会

委員長森川善隆
副委員長吉川弘晃
委員永田晶三・河村善一
基本方針及び活動計画
 橿原ロータリークラブの会員数は、年々減少しています。会員数が50名を切った今、以前に比べて予算的にも活動にも制約が出ています。毎年度会員増強を挙げていますが、実績に至っていません。
 委員会、そして会員の皆様にも危機感を共有し、会員増強に努めて参ります。
事業計画
8月2日 第1週担当例会(新入会員自己紹介)
11月1日 第1週情報集会発表
3月13日 第2週情報集会発表
4月24日 第4週担当例会(新入会員自己紹介)

ロータリー財団委員会

委員長増田善昭
副委員長矢吹吉男
委員中井康允・野口洋司・野阪 洋
基本方針及び活動計画
【基本方針及び活動計画】
 ロータリー財団の標語「世界で良いことをしよう」を基本的な活動のよりどころとし、またこの財団をより深く理解することにより、その世界的な事業を身近に感じることによりそれぞれの会員の参加意識の高揚を目指します。
 一方橿原ロータリークラブとして補助金を使った何らかの国際的な事業を姉妹クラブ及び他クラブと協力して計画できればと考えます。またその結果として、ロータリー財団への積極的な寄付の向上の一助としたいと考えます。
【事業計画】
(1)ロータリー財団月間などを周知し、例会に関連講師等の招聘を行います。
(2)年次寄付会員一人当たり180ドル以上のお願い
(3)恒久基金・使途指定寄付の協力依頼
(4)地区主催ロータリー財団研修会等への積極的な参加

公共イメージ委員会

委員長松井大典
副委員長中林隆男
委員堀部光志・吉田浩巳
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 橿原ロータリークラブの存在と活動を積極的に地域社会に発信し、クラブに対する理解と公共イメージ向上に努める。
【活動計画】
(1)各委員会との連絡を密にして、効果的な広報活動を展開する。
(2)ホームページを有効に活用し、橿原ロータリークラブの活動内容や情報を適切に発信する。
(3)例会や諸行事の概要を週報に掲載し、活動実績として保存する。
(4)地区広報委員会の目標である My Rotaryへの会員登録率60%を達成するため、会員に登録を促す。

奉仕プロジェクト委員会

常任委員長長谷川博章
委員職業奉仕密門裕範・中野利昭・吉田浩巳・吉村輝高
社会奉仕長谷川博章・鍵岡正隆・辻村貴弘・中川一郎
国際奉仕藤岡宏章・仲谷 登・米田常彦・民谷浩一
青少年奉仕河村善一・安永吉伸・尾上隆志・松井大典
米山奨学平田博也・河村善一・松岡康毅
ローターアクト・インターアクト中谷昌紀・尾田肇睦・下辻眞人・桝谷征佑
基本方針及び活動計画
 本年度は地区スローガンと会長所信に基づき、橿原ロータリークラブの現状を把握して、さらなるクラブの発展のためにチャレンジして参ります。
 そのために各委員会は既成概念にとらわれることなく自由な発想で活動を行い、それを徹底的にやり抜くことだけを考えて参ります。
 橿原ロータリークラブの未来のために・・・・・

職業奉仕委員会

委員長密門裕範
副委員長中野利昭
委員吉田浩巳・吉村輝高
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 ロータリーの基本である職業奉仕というものの大切さを今一度認識し、職業奉仕の意識についてさらなる啓蒙の努力をして参ります。
【活動計画】
(1)会員各自のご職業に応じた奉仕の実践において、お互い切磋琢磨しながら向上していけるよう努力致します。
(2)職業奉仕はロータリークラブの原点でもあります。その日本におけるロータリークラブの原点ともいえる東京ロータリークラブに出席することにより自らの原点を再認識し、また東京において職業奉仕の学びを得られる場所を見学する例会を企画致します。
事業計画
9月10日(火)~11日(水)
東京RCメーキャップ例会
9月27日 第4週
メーキャップツアー報告

社会奉仕委員会

委員長長谷川博章
副委員長鍵岡正隆
委員辻村貴弘・中川一郎
基本方針及び活動計画
 本年度の橿原ロータリークラブは変革の時です。
 その中で限られた予算の中で私たちができる社会奉仕活動とは何かを見つめなおし、試行錯誤しながら一年間活動して参ります。

国際奉仕委員会

委員長藤岡宏章
副委員長仲谷 登
委員米田常彦・民谷浩一
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 国際情勢が不安定な昨今、世界平和を願う中、海外人道支援・親善活動・奉仕活動を推進し、クラブメンバーの方々とこれらを共有していきたい。
【活動計画】
(1)2019年10月以降にフィリピンの過疎地区において、水供給システム改善支援事業に参加していきます。
(2)2020年6月にハワイ ホノルルで行われる国際ロータリー年次大会(国際大会)への積極参加を呼びかけます。
(3)国際ロータリー第2650地区の国際奉仕活動に一層協力していきます。
事業計画
10月
水供給システム改善支援事業
フィリピン
6月
国際大会への参加呼びかけ
ハワイ

青少年奉仕委員会

委員長河村善一
副委員長安永吉伸
委員尾上隆志・松井大典
基本方針及び活動計画
 髙橋会長の『しなやかに、そして、したたかに、つながり続けるクラブを目指して』のスローガンのもと、2019-20年度の【青少年奉仕委員会】は、2018-19年度における【青少年奉仕委員会】と【青少年活動委員会】を統合して活動を行います。
 従来、青少年活動委員会が継続してきた3つの事業については取捨選択を行い、ジュニアサマースクールを継続事業として、今後も青少年の健全育成・地域に貢献して参ります。
 新規事業として、ロータリーメンバーが青少年への理解を深める目的で、プログラム委員会と相談しながら、児童福祉施設の視察・見学を検討していきたいと思います。
 そして、引き続き【ローターアクト・インターアクト委員会】との調整を図り、橿原ロータリークラブ全体で、青少年や若い世代の社会人がリーダーシップ能力を伸ばせるよう、活動を行って参ります。
事業計画
8月27日(火)~29日(木)ロータリージュニアサマースクール
2月21日 第3週担当例会(移動例会)

米山奨学委員会

委員長平田博也
副委員長河村善一
委員松岡康毅
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 1967年に財団法人として米山奨学制度が設立され50年が過ぎました。この事業はロータリアンの寄付金によって運営されており、現在は公益財団法人化され、これまで2万人を超える奨学生を支援し、国内の民間最大の外国人支援奨学団体となっています。
 この制度の目的は日本と母国とを繋ぐ平和の架け橋となる人材の育成であります。そのために 他の奨学金制度にはないカウンセラー制度があり、奨学生は月に一度例会に出席し、10月の米山月間での卓話等の義務があります。
 さらにクラブ行事への参加の呼びかけ、クラブメンバーとの交流を通じて、奨学生のロータリー及び日本への理解と親睦が深まるようカウンセラーと連携し支援を行います。
 またこの事業の根幹である寄付の推進のお願いも委員会の重要な活動です。
【活動計画】
(1)10月米山月間において、奨学生の卓話を行い、理解と親睦を深める。
(2)地区目標1人当たり24,000円の達成とさらなる寄付のお願い
事業計画
10月4日 第1週米山月間卓話

ローターアクト・インターアクト委員会

委員長中谷昌紀
副委員長尾田肇睦
委員下辻眞人・桝谷征佑
基本方針及び活動計画
 地域社会、国際社会でのリーダーになっていけるよう青少年の健全育成を図ることは、平和でより良い未来を築くための礎であると考えます。少子高齢化、人間同士の繋がりが希薄化している現在、青少年に有意義で適切な活動の場を設け、その成長の一助となるよう努めます。
<ローターアクト>
 ローターアクトでもそれぞれの委員会があります。一年を通じ、その活動が忠実に遂行できるよう、助言・援助し、また、ロータリアンの諸先輩の方々にも活動に参加して頂くことを促進して参ります。
<インターアクト>
(1)地区大会及び、研修への参加
(2)福祉施設への慰問と交流
(3)募金活動と交通安全の啓発活動
(4)ローターアクトとの協同事業
(5)会員増強
事業計画
11月29日 第5週RAC・IAC合同夜間例会

クラブ管理運営委員会

常任委員長米田常彦
委員親睦活動関 俊昭・安永吉伸・下辻眞人・堀部光志
プログラム
尾上隆志・井上輝好・尾田肇睦・関 俊昭・仲谷 登・平田博也・
密門裕範・山川 賢・吉村輝高
基本方針及び活動計画
 しなやかに、そして、したたかに
 今まで以上の魅力あるクラブに変わるため、なるために楽しく活氣あるクラブメンバーの皆様が集えるクラブ運営が必要になります。
 会長所信にあるように、例会はさらなる質の向上と参加しやすい環境づくりをし、心躍る例会を企画します。出席率もご期待ください。
 また親睦活動もより楽しく、しなやかで、ちょっと素敵な企画、運営を行い、皆様に喜んで頂けることをお誓い申し上げます。
 そして髙橋会長のいま変われる、これからも変わり続けることができるという強い信念を会員の皆様に伝えていきます。

親睦活動委員会

委員長関 俊昭
副委員長安永吉伸
委員下辻眞人・堀部光志
基本方針及び活動計画
 2019-20年度第2650地区 佐竹力總ガバナーは、親睦活動はロータリークラブの基本理念の体現であり、真髄であると唱えておられます。本年度のスローガンでもある「つながり続けるクラブを目指して」、ロータリーだからこそ体験できる素敵な時間をロータリアン一同で共有し、クラブの魅力や愛着心を醸成していきます。
 伝統を重んじながら、組織の変革に柔軟に適応し、親睦活動がクラブの活性化の一助となれるように邁進致します。
事業計画
8月23日 第3週納涼例会
12月6日 第1週望年親睦家族会
3月6日 第1週一泊例会

プログラム委員会

委員長尾上隆志
副委員長井上輝好
委員
尾田肇睦・関 俊昭・仲谷 登・平田博也・密門裕範・山川 賢・吉村輝高
基本方針及び活動計画
【基本方針】
 ロータリークラブの根幹ともいえる例会の開催においては、メンバーの関心が高まるよう心掛け、仕事・家庭さまざまなところで話題になる例会を実施致します。会員の卓話においても、メンバー個々が持つ魅力やネットワークを十分に活かし、〝橿原ロータリークラブ〟ならではの例会を開催致します。委員会では、他クラブで開催されている例会をできる限り調査し、橿原ロータリークラブにも有効と考えられる方法については積極的に取り入れ、良き伝統を残しつつ、新たな取り組みを用いることで、例会の出席率向上にも繋げて参ります。
 また、会員の喜びを〝家族である橿原ロータリークラブ全員の喜び〟とし、皆でその喜びを分かち合うとともに、その喜びをニコニコへの寄付とし、基金へと姿を変えたその喜びを効果的に運営されるよう努めて参ります。
【活動計画】
(1)メンバーの関心が高まる、魅力ある例会の開催
(2)メンバーの活動や個々の魅力が十分に伝わるプログラムの実施
(3)積極的な出席要請による、出席率の向上
(4)メンバーの喜びを共に喜び合える環境づくりと、ニコニコの効果的活用
事業計画
10月11日 第2週担当例会(軽音部演奏会)
10月26日 第4週担当例会(IM)
4月5日 第1週担当例会(地区大会/京都)
4月24日 第4週担当例会(新入会員自己紹介、他)
5月29日 第5週担当例会(軽音部演奏会)
6月12日 第2週担当例会

長期計画委員会

委員長髙橋 靖
副委員長菅生康清
委員長谷川博章・森川善隆
基本方針及び活動計画
 時代の変化に柔軟な適応ができる運営を一年を通じて模索し、次年度以降に提案してゆきます。そして、いま以上にクラブを発展させ、会員サービスの拡充に努めてまいります。
事業計画
随時委員会開催

育英資金委員会

委員長福井良盟
副委員長羽根史朗
委員好川嘉則
基本方針及び活動計画
 育英資金の有効活用を図ることを基本方針とする。
【活動計画】
 未来を担う青少年等のため、必要な提案が提出された時には、直ちに委員会を開催し、結果を会長・幹事会に報告します。

橿原ロータリークラブ

 例会日  毎週金曜日
     12:30~13:30
           
 例会場所 〒634-0063
     橿原市久米町652-2
     THE KASHIHARA 4階
     TEL 0744-28-6636
                 
 事務局  〒634-0063
     橿原市久米町652-2
      THE KASHIHARA 4階
     TEL 0744-28-2801
     FAX 0744-28-2802
   
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